社員のリアルな声
ウチの従業員は10代〜20代がメイン。前職もバラバラだ。
「理不尽に怒られない」「早く帰れる」「マジで稼げる」
現場で働く仲間たちの、飾らない本音を聞いてくれ。
10代
20代
「若手の営業は『愛想よくすること』。
俺らが現場を回してます」
友達の紹介でパチンコ屋から転職しました。ここは「言われたことをやるだけの奴」は成長しないけど、自分で考えて動けるようになれば、あっという間に現場の職長を任せてもらえます。
社長からは「10代、20代のお前らの営業は、ゼネコンの人に『お前らよくやってるな』って好かれることだ」って言われてます。現場を任されて、早く終わらせて、手当や歩合をもらって月収50万以上稼ぐ。前職じゃ絶対に考えられなかった景色を見ています。
20代
「社長は俺たちが誘うまで、
絶対に飲み会を開きません(笑)」
ウチの会社、社長からの「おい、今日飲みに行くぞ」っていう強制的な飲み会が一切ないんです。社長曰く「俺から誘ったら断りにくいやろ。行きたい時はお前らから声かけてこい」とのこと。
だから、僕らから「社長、今日行きたいっす」って言った時だけ飲みに行きます。現場は体力的にしんどいことも多いけど、こういう「今の時代に合った適度な距離感」があるから、人間関係のストレスで辞めるやつがいないんだと思います。
KUUGO REAL LIFE(日常の1コマ)
車の中で、自由に休憩。
タバコを吸うのも、スマホゲームするのも、爆睡するのもOK。誰も文句は言わない。「休む時は徹底的に休む」のがプロだ。
宮古島でウミガメと泳ぐ
宮古島出張の時は、みんな海パン持参で現場入り(笑)。15時に現場を終わらせて、そのまま海へダイブした。
ただの地元のツレの延長
「昨日パチンコで◯万負けたわ〜」なんてくだらない話で、社長と一緒に笑い合える気楽さがウチにはある。
「『いじめられたら俺に言え』
その一言で、不安が消えました」
現場仕事って、先が怖かったりヤンキーばっかりなのかなってビビってました。でも入社初日、作業着とかを一緒に買いに行ってくれた時に、社長が笑いながら「もし現場でいじめられたら俺に言えよ、シバいたるから」って扱ってくれたんです。
その一言でめちゃくちゃ安心しました(笑)。実際、ウチには理不尽にキレるような先輩は全くいません。10代の僕でも、数ヶ月で手取り26万くらい稼げるようになって、同世代の誰よりも金に余裕があります。